

1.公共サイン、法人サイン
興和サインは、1973年に駅構内の広告看板製作会社として高橋和夫が創業しました。
現在は、二代目高橋芳文が代表取締役社長を務めています。
JR東日本、JR東海、東京メトロ、東急、京王、京急、西武等の駅構内の線路内に立ち入って作業ができる指定会社です。
近年は、一般の商業看板、法人サイン、公共サインにも力を入れ、大学と連携し屋外サインの印象評価実験などをおこない、景観を壊さずにひとの記憶に残る独自の「屋外サイン」メソッドを開発し、商店街等の賑わいの演出にもこのメソッドを応用しています。
建設業の許可(般‐21)第133069号を鋼構造物工事業、内装仕上工事業でもっており、屋外広告士も、電気工事士もいます。屋外広告業の届出は、東京、埼玉、神奈川、千葉、栃木、群馬、静岡で届出しています。
また、サインデザイン専門サイトを運営し、20名以上のデザイナーが所属。企業のロゴマーク、VI、CI計画などのご要望にも対応致します。
(※詳しくは下のボタンからご覧ください。)
JR東日本エリア内の交通広告サインボードの施工(平成18年~19年期)において、夜間線路内作業(特Aランク)2111件中484件(22.9%)、駅構内作業(Cランク)15928件中2831件(17.7%)の施工をおこなっております。
【交通広告サインボード施工実績】
●JR東日本、●JR東海
●東京メトロ、●都営地下鉄
●東急、●西武
●京急、●京王
●小田急
JRや交通広告サインボードの施工について
「JR東日本」、「JR東海」、「東京メトロ」、
「都営地下鉄」、「東急」、「西武」、「京急」、
「京王」、「小田急」
で作業責任者等の資格者を有し、
作業をおこなうことができます。
参入障壁の高いJR、東急電鉄や私鉄各社の指定作業会社として、弊社は長年交通広告サインボードの仕事を手がけており、平成20年度からは東京メトロの軌道内作業ができる指定作業会社に認定されました。
興和サインでは、下記の資格者を有しています。
●JR東日本工事管理者:4名
●JR作業責任者:10名
●JR列車見張員:5名
●東急作業責任者:4名
●京王作業監督者:2名
●京王列車監視員:2名
●小田急作業責任者:2名
●西武作業管理者:3名
●京急作業責任者:3名
●東京メトロ作業責任者:7名
●都営地下鉄作業責任者:4名
≫看板工事[看板設置]の詳細はこちらをご覧ください
また、行政公共団体等の”公共サイン”も多く手掛けています。
【行政公共団体等の仕事受注実績】
●東京大学
●(財)東京都中小企業振興公社
●東京都庁産業労働局
●連合東京
●(社)学士会
●(社)シナリオ作家協会
●(社)日本料理研究会
●(社)日本鋳造工学会
●広島産業会館
●JR東日本都市開発
●中野区保健福祉部
●中野区税務
●中野区介護保険
●中野区商工会議所
●野方消防署
●めぐろ観光まちづくり協会
●吉祥寺公園通り商店街
●西武信用金庫
●全労済
etc...

2.会社名やロゴマーク 銘板サイン制作
銘板サインは、会社の顔。銘板サインひとつで、エントランスがぐっと引き立ちます。
看板の素材に合った協力会社が対応しますので、あらゆるイメージに対応できます。
【制作実績】
●㈱SOHHOK
●行政書士小野合同法務事務所
●㈱日本トータルビジネス
●NUCLEUS SOFTWARE
●KOTOYA
etc...
≫㈱SOHHOK様[㈱ビズアップ様] 導入事例はこちらへ
≫「銘板サイン」商品ページはこちらへ

その他、社内、工場内の案内看板等もあわせて対応。
トータルな看板のご提案をしております。
≫ニチマン様 導入事例はこちらへ
3.屋外広告物設置条件にも精通しています。
興和サインでは、用途地域別、許可申請が不要な自家用広告物の合計面積についての解釈なども東京都屋外広告物条例等に精通しているので、お客様に適切な助言、アドバイスを提案させていただくことが可能です。

興和サインは、ワンストップでデザイン・製作・施工に対応しています。弊社の施工スタッフは現場に精通しているプロですから、看板を付けるときに、どのような固定方法で建物等に看板を固定すればいいのかも瞬時に判断できます。例えば、コンクリートの建物には、オールアンカーで看板を固定する、などです。 興和サインの自社施工エリアは、東京、埼玉、神奈川、千葉、が中心ですが、栃木、群馬、静岡あたりまでは、対応可能です。それ以外のエリアに関しては、弊社が提携している「マイスターネットワーク」の仲間の看板屋さんが施工を担当させていただきます。
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