白岡ファミリークリニック様
外観に溶け込んだ落ち着きのある看板を演出
1. 打ち合わせ
現状は外の自立看板と入口のチャンネルサインのみで、名前しか表記されていませんでした。その為、何科の病院か分からないとの理由で依頼を受けました。
2. 現場調査
オーナーさんの要望は、木壁に新規の看板を追加したいとの事でしたがデザインの連動性をはかるため、自立看板のやり直しとガラス面のシートをご提案させていただきました。その為それらも計測しました。
3. サインプラン提案
建物が出来たばかりで、色がベージュだったのでそれとマッチするように、よく病院で使う白をやめて、ベージュやブラウンなどの落ち着いた色を使用して提案しました。念のため別の案では白ベースを提案してあります。
4. 施工
木壁サインの電気配線が予定通りに行かず苦戦してしまいましたが、終了予定時間内には無事に点灯する事が出来ました。
5. 完成
6. 効果
オーナーさんの要望通り、パッと見てすぐ何科かわかる看板が設置できたと思います。
- Antonio's様
- サインを出す場所により派手とシックを使い分ける!!
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看板・サイン・オブジェの興和サイン(株)
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